ピリピ人への手紙

伝道者になって間もなくの頃から何回も取り上げてきた書簡ですが、回を重ねるごとにもっと深いパウロの信仰が聞こえてくるようで、受け止める側の意識がこれほどまでに問われるものかと、ある意味で強烈な書簡です。
ピリピ書 1:1 愛の告白共同体に
ピリピ書 1:1−2 仕える愛を
前のものに向かって
ピリピ書 1:7−11 神さまを第一と
愛の心をもって
ピリピ書 1:18−20 主の大きさに包まれて
ピリピ書 1:21−26 信仰のステージに
ピリピ書 1:27−30 信仰の戦いを
ピリピ書 2:1−5 へりくだって
10 ピリピ書 2:6−7 へりくだって主と共に
11 ピリピ書 2:8 十字架の信仰に
12 ピリピ書 2:9−11 ひざをかがめて主を
13 ピリピ書 2:12−18 いのちのことばを
14 ピリピ書 2:19−30 交わりの中に主を
15 ピリピ書 3:1−8 信仰の見張り所に立って
16 ピリピ書 3:8−11 イエスさまの義を求めて
17 ピリピ書 3:12−16 走るべき行程を
18 ピリピ書 3:17−21 天国の市民権を
19 ピリピ書 4:1−3

麗しい愛の交わりに

20 ピリピ書 4:4−7 イエスさまを見つめて
21 ピリピ書 4:8−9 平和の主がともに
22 ピリピ書 4:10-20 主を見つめる目を
23 ピリピ書 4:21−23 我が魂は活ける主を(最終回)